トップページ > 轟カップ

轟カップ トドロキカップ(一般酒 12度 180ml)

  • 轟カップ
  • 轟カップ
  • 轟カップ

この酒造所はオンラインショップにて商品をお求めいただけます。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

このページの情報を携帯で見る

この情報を携帯へ送る

以下のフォームから、ご自身の携帯メールアドレスに送信することができます。(iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ対応)

携帯メールアドレス
@

※ドメイン指定受信を設定されている方は「okinawa-awamori.or.jp」を追加してからご利用ください。
※ 送信した携帯メールアドレスは、他の利用目的のため保存及び利用することはございません。

特徴

古くから水の都とうたわれる名護を流れる「轟の滝」にちなんで名づけられた泡盛「轟」は、通常より長く寝かせて瓶詰めすることで丸みの帯びたまろやかな味わいに育ちます。そのマイルドな飲み口ながらも後味しっかりの飲み応えで「ふつうの上等」と親しまれる「轟」のワンカップタイプ、「轟カップ」。アルコール度数12度で水割りにしているので、そのまま冷やしても寒い日には熱燗にしても美味しく、キャンプやバーベキュー、お花見などアウトドアでもお気軽にお楽しみいただけます。

泡盛データ

酒造所: ヘリオス酒造株式会社  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 轟(とどろき) この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 一般酒 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 12度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 180ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ: 紙パック (ワンカップ) 「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: -円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
オススメの飲み方: ストレート ロック その他 (そのまま温めて熱燗に) この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛初心者 泡盛経験者 泡盛ファン  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。

よくある質問

オンラインショッピング

泡盛百科 携帯サイト 携帯サイトの使い方はこちら